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肌のお悩み、女性の心理

すっぴんでいてもニキビが多くて顔中ニキビだらけ。ニキビ跡でボコボコになった肌。敏感肌ですぐに赤くなる。敏感肌というのもありますが、ニキビが多いのでメイクは基本的にうっすらとしたものです。それでもなんと、生理前にはニキビが更に大量生される特典つきなので驚きの体質ですね。
洗顔、洗顔後のケアが安い商品で済ますとまた痛みを感じてしまうのがお財布も痛いところ。冬は特に肌が痛く、お財布はより寒くなる季節です。安く済んで肌にもお財布にも優しいといえばベビーパウダーぐらいで、これだけは重宝しています。

ケアを心がけていても体質だからか、敏感肌とニキビが出来ては治るを繰り返し続けて、これからもずっとなのだろうなと悟りを開き始めました。その昔はニキビが無い人が羨ましいなと思っていましたが、今はそう思うのも虚しいだけだなとただ何も思わないように過ごすのみと生活しています。それでも、たまに言われる「最近ニキビひどいから気をつけた方がいいよ」、といったアドバイスという名前のボディブローはストレスによるニキビ増加の呪文という認識は変わりありません。人は見た目じゃないよ、というけれど、やっぱり人は見た目で、どうしても気になってしまいます。

敏感肌、ニキビが出来てしまう体質、諦めモードだなんて言いつつも、どうにかなるものならやっぱりどうにかしたいのが何歳になっても変わらないオトメゴコロ。今後の美容・医学の発展に期待です。参考サイト→赤ら顔改善スキンケア

疲れたらにんにく

我が家はみんなニンニクが大好きです。体に良いので本当は毎日1人につき1玉食べるのが良い、という話も聞きますが、さすがに翌日人に会うことを考えるとそれは出来ないので、残念ながら1玉はしていません。
でも、国産のものであれば一欠片でも十分香りが立つので調味料として使うにはそれで十分です。そのとめ、一欠片を隠し味に使ったりメインで使ったりすることは我が家ではよくあります。それこそ気がつけば、あれ?毎日⁈という位です。それくらいなら翌日、匂いも大して気になりませんし。

なので、単に塩コショウだけ、だとしても、そこにニンニクを一欠片プラスするだけでも味に深みが出ますし、トマト料理やカレー、お肉料理、味噌味の鍋などの時に使うと、よりコクが出て美味しくなります。
それに、ニンニクにはいろんな効能が秘められているのです。例えば、食欲増進、疲労回復、風邪予防、老化防止、冷え性改善…などなど、挙げればもっとあります。

今では匂いのないニンニクなども出ていますので、匂いが気になるのならばそれを使う手もあります→「疲れニンニク
お弁当にはさすがに入れませんが、我が家の日々の食卓に頻繁に登場するニンニク。大量に買って薄皮をむいて冷凍しておけば悪くならないし使いたい時にすぐ使えます。我が家の冷凍庫にニンニクは必須です。